スタッフ紹介
代表取締役 :渥美 貴久
1979年5月生まれ 47歳
■「家」のすべてを知り尽くした、26年の確かなキャリア
私は20歳の時、地元の工務店で新築の現場管理としてキャリアをスタートさせました。そこで7年間、ゼロから家が立ち上がるプロセスと徹底した品質管理を体に叩き込みました。
その後、28歳で設備系のリフォーム下請け会社へ転職。水回りや内装など、より生活に密着した「暮らしの改善」に特化した技術とノウハウを磨き、37歳で独立して「家施工」を立ち上げました。
新築の現場管理から、専門的な設備リフォーム、そして現在の自社リノベーションまで、26年間一貫して「住まい」の現場に立ち続けています。
■ 2級建築士として、最適な「プラン」と「施工」をワンストップで
単に工事をするだけでなく、2級建築士としての専門知識を活かし、建物の構造や安全性を踏まえた最適なプランニングをご提案できるのが私の強みです。
下請け構造を挟まない自社一貫体制だからこそ、お客様の「こうしたい」という想いをダイレクトに現場へ反映し、余計なコストを省いた高品質な施工をお約束いたします。
■ お客様と共につくる、最高の住まい
リフォームやリノベーションは、私たち業者だけで完成させるものではありません。お客様の「理想の暮らし」や「現在のお悩み」を深くお聞きし、一緒に歩んでいくことで初めて、本当に満足のいく住まいが完成します。
お打ち合わせから施工、そしてお引き渡し後のアフターフォローまで、私、渥美が責任を持って伴走いたします。どんなに小さな疑問や不安でも、どうぞお気軽にご相談ください。